【海外旅行】~現地で襲われないためにやること3選~

こんにちは、ヤマディーです。

ヤマディー

今回は、現地で襲われないためにやること3選をご紹介します!

コロナ禍で海外旅行に久しく行けていないそこのあなた!旅行スキルが下がっていると思うので、再度この記事を見て、アフターコロナの旅行に備えていただければと思います。

紛争地域等は別です。

もし、仕事等で行く場合は、国のホームページ等をしっかり見てから行きましょう。

お名前.com

前提

そもそも治安が良いところに旅行に行きましょう

そもそもの前提、わざわざ治安が悪い国、地域には行かないようにしましょう。

ネットで調べるとたくさん情報が出てきます。

注意点

ネガティブな情報は、ポジティブな情報と比べて10倍広まりやすいと言われております。

ヤマディー

そのため、「盗難にあった」等の口コミがあったとしても、それが良い情報に比べて割合がどれくらいなのか、も併せて確認しましょう。

日本含め、リスク0の国など存在しません。

歌舞伎町だって危ないですよね。。。

株のプロによる推奨銘柄はコチラ!

対策

それでは本題に入ります。

ヤマディー

とにかく、今から挙げる3つのアクションプランを実践すれば、安全度は確実に上がります。

Ⅰ.夜に出歩かない

まず一つ目は、「夜に出歩かない」ということです。

当たり前の事じゃん、と思われたそこのあなた!その通りです。正直、これ以降も全部当たり前の事しか書いていきません。笑

しかし、旅行中の浮ついた気分だと案外忘れがちです。

「治安が良い」と言われている国でも、夜の人通りの少ない通りは危ない可能性があります。

Ⅱ.高級そうな身なりをしない

二つ目は、「高級そうな身なりをしない」です。

もちろん、新婚旅行など、おしゃれをして海外に行きたい場合もあると思います。その際でも、最低限の服装で行くことをお勧めします。

極論、現地の人より貧乏そうな格好をしていれば、襲われる確率は非常に低くなります。

あなた

普通の恰好の服しか持っていないよ、、

ヤマディー

そんなあなたでも、ナイフで切れない鞄を使う鞄を前にして持つ、などの対策でも十分安全度は上がります!!

  • 防刃リュック
  • 防刃ショルダーバッグ

海外で、ショルダーバッグをして歩いているのはほぼ日本人なので、「あ、日本人だ」と思われたくない方は、リュックの方がオススメかもしれません。

この対策の内容に、最後一点だけ補足します!

露出の多い服を着ない

特に女性の方向けです。

これも当たり前っちゃ当たり前ですが、特別な理由が無い限り、街中で露出の多い服を着ない方が、安全度は上がります。

Ⅲ.人気(ひとけ)の多い道を歩く

最後三つ目の対策は、「人気(ひとけ)の多い道を歩く」です。

特に、夜は徹底しましょう。

ヤマディー

バーなどで夜遅くまで飲んで酔っ払った時などは本当に要注意ですね。。


他にも、おすすめの対策があれば、ぜひコメントやTwitterで教えてください!!

今回も最後まで見て頂きありがとうございました。

今後、旅行に行く際の参考になれば幸いです。引き続き見ていただけると嬉しいです!!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です